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東洋医学や西洋医学とかありますが、治療される人間はみな一緒なんだと思いました。骨が折れたり手術をしたりしたことで気が変わってしまう(゜o゜)ちょっと不思議で怖いと思います。97年に92歳で現役で人を癒しているのフルフォード博士をアンドルー・ワイル博士が尊敬する理由が!よくわかります。

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2018年01月15日 ランキング上位商品↑

フォード ロバートいのちの輝き フルフォード博士が語る自然治癒力 [ ロバート・C.フルフォード ]

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最後の体操の挿絵もかわいいですが!意外と効くかもです!。だから日本からもおしかけてしまったのでしょう。だからって、すべてのオステオパシー医が彼のような心と技術があるようには思えません。でもそこから体調不良が来るとなると本当にこういうお医者さんが日本にもいらっしゃったらなぁと思います。もっと早く巡り合いたかった位、素敵な本です。序文は、アンドルー・ワイル博士です。だから、食べること、動くこと、すべて他人やマスコミの情報に当てはめても、自分の体は受け入れなくても当たり前なんですね。彼の医療はオステオパシーで、私は悪いところがないし、うけたことはないけど、何かあれば彼には施術してほしいと思いました。フルフォード氏の 患者に対する深い気遣い溢れる治療に心惹かれました。帯には!吉本ばななさん絶賛!「私はこの本を何回読み返しただりう?何人にすすめただろう?」伝説の治療家が初めて語る!心!身体!生命について!とあります。待合室に この本がありました。施術して下さってるのは 30代の若い先生です。今回はどうしても腰痛が治らなくて整体院にずっと通ってる友達に送ってもらうように手配しました。自分が当たり前にしてきて!よかったこと。やってみてよかったこと。待合室にあったこの本を二回お借りして読みましたが 結局 手元に置きたくなり購入しました! 今 同じ医院に通う友達に貸しています。この本はお薦めです。 癒される療法だと実感する日々を送っています。違うのはお母さんのお腹の中でのすごし方、産まれ方、食べたもの、育ち方、すべての人がみんな違って当たり前のものばかり。でも!今は日本からの患者を受け入れる余裕は無いと書かれています。人の心身についてこんなにも考えてくれるお医者さんがそのくらいいるかしら?待ち時間が多くてろくに患者と対さない医者!習った事を形どおりにしか出来ない医者!病気しか見ない医者!最近流行りの色んな種類の治療家やヒーラー!そういう人たちにも読んでいただきたいです。本物のオステオパシー医はそうはいないだろうと、彼の本を読んで思いました。ご自身も認めておられますが まだまだ 勉強中であり 出来ない手技があれば ちゃんと言ってくださいます。60代にして 産まれて初めて寝違いで通うことになりましたが これまでに身体が覚えている沢山の傷が原因と診断され 身体全体を調整して頂いています。もっともっと不調な体の持ち主である自分のことを知らなくてはいけないなと感じる本でした。翻訳をなさっている方の日本語力なのでしょうか?ちょっと楽しく感じた部分が数箇所ありましたが!著書の文章はやっぱり素晴らしいと思いました。